2014年11月27日木曜日

寒い けど暑い…

最近、朝晩が冷え込むようになってきました。

でも、ドラムを叩く時は半そで デスね。

暑いので。

自転車で走りに行く時も 登りは暑い…、

でも、山の上は寒く 下りはもっと寒い…と。

服で調整するので大変です。

2014年11月17日月曜日

当日の楽器は何使う??

12月13日のライブはメンフィス、ASKとオルフェウスさんの共演の予定です。
私はメンフィスとASKでの演奏となりますが、今日の練習でちょっと問題が露呈しました。
当日の楽器は何使う??です。
電車で新座までいくので、ベースは一本だけを持ち込みすることで考えてます。
2本持って来れば?という意見も頂きましたが、それは重くて辛いです、、
今日の練習には、いつもASKで使っているBOSSA OB-5を持ち込みました。
ところが、なんだかしっくりきません。
ベースの音が細くて寂しいです。重心も軽くてバンド全体の音も締まりません。
とは言え、BOSSAはスケールも普通の34インチで弦の間隔もすごく狭いので青木さんが書いてくれる細かい音符が並ぶASKの曲を弾くには、メンフィスで使っているSeymour Duncan DJ-300M5より、BOSSA OB-5が楽なんです。
BOSSAの音は中音域がガッツリでる感じですが、ダンカンもちょっとミドルを上げれば似たような音になるように思います。
ASKの曲をダンカンのベースで弾ければ問題は解決ですが、ヘタクソな私にはちょっとキツイです。
やっぱり、二本持ち込みですかね?? それとももっと練習して楽器を選ばない状況にする??
先ずは、もっと練習しよっと!
ベース佐藤でした。

2014年11月9日日曜日

来月は今年最後のライブ

めんふぃすぎたーです。早いもので今年もあと一ヶ月半かあ。もうクリスマスのCMも出てきたりであっとゆー間に正月だよね。つーことで来月のパブホール12月13日の年末ライブは皆さん来てください!
〜対バンが凄いです。
テクニカルなギタリスト青木氏率いる(スティーブヴァイ、サトリアーニばりのギターを見せてくれます!)と強力なリズム隊で魅せてくれますインストバンド【ASK】さんや毎回、安定した演奏力、アレンジメントで高度な再現性でカバーとオリジナル曲を毎回魅せてくれるバンド【オルフェウス】と我が【メンフィス】で貸切状態のアットホームなライブです。
ぜひ足をはこんで下さい。
週末ですから終電まで飲みましょう!
ではまた!

2014年10月31日金曜日

少年の声(歌)

ある時期、少年合唱ばかり聞いていた時がありました。

日本に「日本のウィーン少年合唱団」と言われている、小学生男子のみの少年合唱団があるのですが、
その合唱団を筆頭に、ご存じウィーン少年合唱団の子供たちの歌声、
その他にもイギリスにLibera(リベラ)というソプラノユニットがありますが、それらはよく聞きました。

私自身が小学生のころに合唱をしていたのでよく分かるのですが、
女の子って「私が」「私が」ってのが合唱でやっている中にもあるんです。
大勢の中で歌ってるんですが、「私」をどう出そうか、ってな下心?が。
幼いながらも。
それが、歌にも出るんです。
(自分がそうでした。あ~、だから一人で歌ってるんですよね。)

でも、男の子って違うんです。
その~、特に小学生くらいで歌を歌うってことに関して。
日本的に言うと…奥ゆかしい…とでも言うのでしょうか?
ちょっと恥ずかしさと後ろに引いた感じ。
男のクセに歌ってる(歌は女の子のテリトリーなのに的な感じ?近頃はそうでもないのかもしれませんが)っていう所が、
逆に大勢集まった時に何とも言えない感じを醸し出すんです。

少年合唱団の歌声はCDにはなりにくいんです。
二年もすれば、(似ていても)同じものにはなりにくいから。
あの時メインでソロを取っていた子が声変りをしてしまっいたり、
ソプラノでみんなを引っ張っていたのに、アルトになってるなんてことは当たり前。
たとえCD化されて、その後コンサートに足を運んだとしても、同じものは聞けないんです。

全ての音楽にもそういう部分はありますが、少年合唱程それが顕著なモノのはないのではないかと思っています。

本当に刹那的。その場限り。儚くて、ある意味切ない。
感動しつつ、その短い命(歌声の)に涙が出てきてしまいます。

彼らが「天使の歌声」と言われる所以が分かる気がします。

2014年10月24日金曜日

私、辞めました…。

DRUMのmisumiです。

そう、かれこれ3ヶ月になりますかね〜。

本気で辞めようと思ったのは生まれて初めてです。

最初から自力で辞めるのは無理だと思っていましたので 病院に行きました。

思っていたより薬がききました。

ただ、手持ちぶさたなのと 口がさみしいので 飴とお菓子が増えました…。が、太れない体質なので体重は変わりません。

1ヶ月半過ぎから 息切れが少なくなってきました。

追い込んで走っても息切れが少ないので大分楽になりました。
坂を登るのも 前よりは楽になりました!

え?自転車の話ですが…。

辞めたのはタバコです…。

あれ?何のブログだっけ?

失礼しました…。

2014年10月15日水曜日

オクターブを合わせよう

いつも使っているベースの一本であるBOSSA OB-5のオクターブをきちんと合わせたかったのですが、ブリッジ(後付け)の位置が思わしくなく調整不可!、、、ちょっとフラストレーションのもとになってました。
夏の暑さがやってくる6月頃と涼しくなってくる9月頃は、例年ネックが動くので、ちょっとだけ自分でトラスロッドを回していますが、今年の秋は、この自分メンテに加えて、今まで使ったことのない弦を張ったためか、全くオクターブがあいませんでした、、トホホです。
そこで、生まれて初めてメンテナンスのお店にお願いしちゃいました。
①    オクターブを調整できるようにブリッジの位置変更
②    今までは弦高を調整するためにネックのジョイント部にシムを入れてたので、楽器の鳴りにちょっと不満だったのですが、シムの代わりにきちんと面で接触するような1mm厚のメイプルの板を挟み込んで頂きました。
地味なお手入れですが、ちょっとだけ楽器全体の鳴りも改善し(たように思う)、オクターブも弦高もしっかり調整できる楽器に戻りました。
頼りになるメンテ屋さんでしたので、これからもいろいろとお願いしよっと。
次回ライブはASKも一緒に出演なので、これ一本でいきます!
ベース佐藤

2014年10月5日日曜日

新座パブホール

めんふぃすボーカルやまべです。

今年に入ってから新しく出会ったライブハウスがありました。
その名も『パブホール』。
友人から「狭いけど良いライブハウスがあるよ」と教えてもらったのがきっかけでした。

5月頃だったでしょうか?
メンバー全員で、ライブをやっているであろうと予想される土曜の夜に見学がてら飛び込みで訪ねてみたのは。

確かに狭い!演者と客の距離が近い!近すぎる!
ホールと名付けていいのか?パブホール!と突っ込みを入れたくなるほど。

でも、こんなに狭いのに、ちゃんとバンドのサウンドが良い感じで聞こえる。
つーか、この狭さもかえって心地いいかも。
バンドも上手いなぁ。
お酒の種類もいっぱいある!
いい気分でくぴくぴ飲んで、 すべての演者さんが終了した後まで居残り、最後のバンドさんに無理言って機材をお借りし、一曲演らせていただきました。
そんな事にもその場で対応。
もう、絶対にここでやるしかないでしょ。


そんな感じで、6月、9月とライブをさせていただきました。

チケットノルマなし。
なのにお客6人目よりチャージバック有。
入り時間も一応は決まっていますが、演者の都合に合わせてもらえる。
とにかく演者側にとても親切なライブハウスさんなんです。 

時間の都合をやりくりするのに大変な社会人バンドにはぴったり!
そして、志の高い演者さんが多く出演されているような印象も受けました。

いい意味でアバウト。って言うか、無理を受け入れてくれる幅が広い。

これは飲んで帰らないわけにはいかないよね~、って思っていっぱい飲んじゃうんですけど。
これこそが店長の横井川さんの狙いなようです。
狙い通り、潔さんと私は飲んでますよ!横井川さん。

話がとっ散らかっちゃいましたが、パブホールに出会えたことはメンフィスの今年一番の収穫だったと思っています。
これからもバブホールさんとは長くお付き合いできたらと思っています。

で、本年度最後のライブもパブホールにお願いしました。

12月13日土曜日に
ASK(アスク)とオルフェウスという友人のバンドと対バンで忘年会ライブ演ります!
是非、遊びにいらしてください。
一緒に忘年会しましょう!